百町森の四半世紀

1979年、百町森が25周年を迎えた年の春から、会員誌「コプタ通信」で「爆笑!百町森の四半世紀」という柿田の連載が始まりました。創業から当時までを、創業者である柿田が振り返ってつづる思い出話といった様相で、読者の反応もよく、結局1年半以上に渡って20回も続きました。

今年2014年、35周年を迎えるのを機に、この連載をウェブに再録します。どうぞお楽しみ下さい。

  1. ジーパンとTシャツで本を売る姿にあこがれて(2004年05月号)
  2. ガリ版刷りで始めた『コプタ通信』は3年目からほぼ毎月出してきました(2004年06月号)
  3. 登場人(?)物に会いに行きたくなる 相沢康夫の連載まんが「黄い太ちゃん」(2004年07月号)
  4. 長谷川集平さんをまねいて「絵本のつどい」開催(2004年08月号)
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