百町森ブログ

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柿田のブログ

百町森店主のブログです。

  
  
  
  

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コラム

  

子育てやわらべうたに関する読み物、旅日記など。

  

「今川義元公生誕五百年祭記念 静岡市プレミアム付商品券」、当店でもお使いいただけます。概要は下記の通りです。詳しくは公式サイトをご覧ください。

扶養外住民税非課税の方には、お知らせが郵送されているそうです。そこで申請書を提出すると購入引換券が届くそうです。また、子育て世帯(年齢に制限あり)は、申請は不要で、購入引換券が郵送されるようです。内閣府の公式サイトでは、詳しい情報をわかりやすく発信していますので、ご覧ください。

静岡市では、商品券を購入できるのは、郵便局になるようです。届いた引換券を持参して購入できます。

また、使えるのは、静岡市内の登録店舗のみとなります。

なお、ここでお伝えしている情報は、静岡市の話です。お住いの地域によって異なりますので、内閣府の公式サイトで、ご確認ください。

商品券名称今川義元公生誕五百年祭記念 静岡市プレミアム付商品券
目的消費税・地方消費税率引上げが所得の少ない方(扶養外住民税非課税の方)・小さな乳幼児のいる子育て世帯の方の消費に与える影響を緩和するとともに、地域における消費を喚起・下支えをする
商品券を購入できる対象者1. 2019年度扶養外住民税非課税の方  ※生活保護の受給者などは対象外
2. 2016年4月2日?2019年9月30日までの間に生まれたお子さまが
いる世帯主の方
綴り構成1冊につき5,000円分(500円券×10枚)を購入対象者一人につき
5冊まで購入可能(25,000円分)
販売価格4,000円/冊
使用期間2019年10月1日(火)から2020年3月31日(火)
商品券引換販売場所静岡市内に所在する郵便局
利用可能店舗静岡市プレミアム付商品券の取扱店舗として、実行委員会に申請のうえ審査登録された店舗等(現在募集中)

商品券のイメージ

公式サイトより引用

今後の安定的な顧客サービスの維持、および災害などによる業務停止リスクの低減のため、8月下旬にシステムを移行します。

データなどを移行するため、一時的に業務の一部を停止します。それに伴いまして、配送が通常よりも遅くなります(実店舗での販売は通常通りです)。

期間中、システムへの入力は停止しますが、ご注文いただきました商品の確保や手配は、その都度行ってまいります。できるだけお待たせしないように努力する所存です。ご迷惑をおかけしますが、なにとぞご理解いただきますようお願いいたします。

配送の遅れ

  • 期間:2019年08月22日18:00~08月27日ご注文分
  • ご注文方法:インターネット、お電話、ファックス(店頭販売は通常通りです)
  • その期間のご注文の処理開始日:08月28日(水)
  • その期間のご注文の出荷開始日:最短の場合で、08月28日(水)以降
  • 店頭在庫がない場合は、お取り寄せになるため、入荷次第の出荷となります。
  • お急ぎのお客様はご相談ください。

2019年10月1日より、消費税率が8%から10%に変わります。それに伴いまして、当店での対応は以下の通りになります。

実店舗

  • 10月1日(火)は定休日のため、10月2日(水)販売分より、新税率を適用いたします。
  • 食品につきましては、軽減税率8%が適用されます。
  • 2019年9月30日までに、ご予約いただいた商品、お取り置きをご希望された商品につきましても、10月2日(水)以降は、新税率で販売させていただきます(すでに代金を頂戴している場合、消費税の差額分を頂戴することになります)。

ネット通販・通販

  • 10月1日出荷分より、新税率10%を適用いたします(ご注文日ではありませんので、ご注意ください)。
  • 9/30までのご注文であっても、出荷日が10/1以降の場合は、新税率となります。
  • 当店は実店舗と在庫を共有しているため、買い物カゴがついている商品でも在庫切れの場合がございます。その場合、問屋から取り寄せてからの発送となりますので、お時間がかかる場合がございます。
  • そのため、9月中旬以降のご注文につきましては、商品によっては10/1以降の出荷になるものがございます。お早めのご注文をおすすめします。
  • 9月下旬のある時点で、買い物カゴの消費税を10%に変更し、出荷日を10/1以降にさせていただく予定です(日程は調整中)。

3.11以降、放射能に対する対策はどうなっているのでしょうか?現状を知れば知るほどそのひどさには驚愕です。全然、人の命を大切にしない国のやり方にはあきれるばかりです。チェルノブイリ原発事故での教訓が全く活かされていない現状を憂い活動している「市民が育てるチェルノブイリ法日本版の会」の柳原敏夫さんは、こんな風におっしゃいます。

『3.11以後露呈した不条理な民主国家とは思えない国のやり方を正す為にありったけの願いを総結集して、未曾有の巨大過酷事故に取り組むしかない。それが「チェルノブイリ法日本版」。福島原発事故で私たちは途方に暮れた。過去に経験したことがない未曾有の無差別過酷災害だから。ところが、従来の災害の発想(災害救助法)で救助、支援が行われ、支援は打ち切られた。未曾有の無差別過酷事故には未曾有の無差別救済が導入されるべし!そして、子どもたちを被ばくのロシアンルーレットにさらさない。苦悩という避難場所から脱け出し、真の避難場所に向かう。開き直って異常事態を突き進むこの国を正気に戻したい。放射能災害ににおいて「命こそ宝」という大原則を取り戻したい』

1人1人の市民の力で作る市民立法チェルノブイリ法日本版制定のためには、1人の声、1人の行動からです。

日本では年20msv以上で避難の義務、10msv以下は居住可能としていますが、チェルノブイリ法では5msv以上で移住の義務、1msv以下で移住の権利、国際基準である年1msvで、避難、医療、保養の権利が保障されています。日本の「子ども被災者支援法」には避難、医療、保養の権利がありません。今の日本は被災者への賠償を打ち切り、国連の勧告を無視して国際基準の20倍で避難解除を行い、帰還を強要しています。皆さん、自分の住んでいる地域の年間被ばく線量を調べてみて下さい。驚くほどの数値です。国難ともいえる状況の中でオリンピックに邁進する様子は私には狂気とも思えます。

放射線副読本

これは、平成30年9月に文科省が作成し、小、中、高校生1人1人に配布されているものです。この内容は福島原発事故の被害を過小評価する内容で、とても子どたちを守れるものではありません。この内容を問題視して、野洲市教育委員会では回収を進めているそうです。

「公平な放射線教育を考える会@静岡」の資料を参考にさせて頂きました。 https://www.facebook.com/housyanoukyouiku.shizuoka/

福島子ども支援基金

恒例の保養事業『親子わくわくピクニック』(福島の子どもたちのための自然体験ツアー)は今夏で10回目。百町森エコプロジェクトではこのところはこちらへの募金を主に行っています。こちらの事業の詳しいことは https://www.facebook.com/shizuokawakuwaku/

百町森は、2017年の選挙に引き続き、「センキョ割」に参加します。

投票に行ったら、「投票証明書」(「投票済証明書」「投票所来場カード」など地域によって名称は異なります)をもらってください。

例えば、こんな感じです。

特典

ご本人の「投票証明書」をご持参いただくと、

  • 「プレイオン」(百町森のプレイルーム)ご利用料金が、お一人分無料。
  • 期間:2019年07月21日(日)から2019年09月29日(日)
  • ご本人の投票証明書をお持ちの方
  • お一人につき一回まで利用が可能です(証明書にスタンプを押させていただきます)。

親子連れはもちろん、学生さんもアナログゲームやりに来てください。

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