かるた

かるたは「貝合わせ」「百人一首」から続く日本の伝統的なゲームの一つです。今も様々なバリエーションが生まれています。

自分だけのオリジナルかるたを作っちゃおう!

自分だけのオリジナルかるたを作っちゃおう!

いろはかるた

犬も歩けば棒に当たる、一寸先は闇、など、ことわざをベースにしたかるたは、かるたの基本です。普段耳にしないようなことわざに触れる良い機会でもあります。

百人一首

かるたとして遊ぶのはもちろん、小さい子から遊べる「坊主めくり」はとっても盛り上がりますよ。

朗読用のCDもあるので、それを使って「かるた大会」なんてのはいかが?

色んなかるた

日本の文化とも言えるかるた。今も様々なかるたが登場しています。その豊かな世界をご覧ください。

急いでさがそう

ドイツでは、かるたに似たゲームがほとんどありません。特に、読んだ札に対応する取り札を取るというゲームは、私の知る限りアレックス・ランドルフさんの「さあ、湖を渡りましょう」くらいです。非常に興味深いと思いますが、ここでは、「読む」ことにこだわらず、ある条件が提示されたら、それに対応した札を早い者勝ちで取る、というシステムを持つゲームをご紹介します。

おもちゃ